
アディダス社製の北京五輪公式試合球「Magnus Moenia」を、7日、千葉県内で始まった同五輪に出場するサッカーのU-23日本代表候補合宿の練習で初めて使用した。ラテン語で「長城之星」と名付けられたボールは、万里の長城をイメージし、白地に赤、金で大胆なデザインが施され、中心には金のラメ素材で「中国」と漢字で記されている。
あまりのインパクトに一同爆笑したが、DF内田はロングボール、クロスを上げた際に「(派手すぎて)目がチラチラする」と吐露。GK山本が「“中国”と書いてある部分が滑る」と明かすなど、慣れるまでには時間がかかりそうだ。
要するに中国を蹴り潰せということですね、わかります。

コメント
>GK山本が「“中国”と書いてある部分が滑る」
まぁオリンピック自体が滑ってるからねぇ
Posted by: | 2008年07月10日 09:56
だれうま
Posted by: Anonymous | 2008年07月10日 23:41
陶器じゃないのか?
Posted by: カトブレパス | 2008年07月11日 01:28
中国人自身がボール見て笑ったらしいしね
Posted by: Anonymous | 2008年07月11日 17:17
逆に考えるんだ、好きなだけ中国を蹴れると。
Posted by: f | 2008年07月11日 17:45
「中国」の文字が無ければ無きにしも非ずなものを…
Posted by: Anonymous | 2008年07月11日 21:43
中国ってこんなにも寛大でユーモアのある国だったんだね
Posted by: Anonymous | 2008年07月13日 14:22
女の子のナプキンみたいや
Posted by: Anonymous | 2008年07月14日 05:39